2525GP - 4スト250ccシングル&ツインのビギナー向けスプリント体験レース!

4スト250cc シングル&ツインのスプリント!

2525GP

袖ケ浦フォレストレースウェイにて開催!

※特別開催 筑波サーキットコース2000追加!!

第1戦 2022年3月5日(土)
第2戦 2022年4月3日(日)
第3戦 2022年7月24日(日)
第4戦 2022年8月7日(日)※筑波サーキット2000特別開催
第5戦 2022年10月9日(日)
第6戦 2022年11月20日(日)









What's New
  • 2022年度 第5戦(10/9)のエントリーリスト(9/26版)を公開いたしました
  • 2022年度 第5戦(10/9)のエントリーリスト(9/24版)を公開いたしました
  • 2022年度 第4戦TSUKUBA(8/7)のリザルトを公開いたしました
  • 2022年度 第3戦(7/24)のリザルトを公開いたしました
  • 2022年度 特別規則書 Ver/筑波 を改定しました。
      2022年第4戦 筑波サーキット大会 指定車両に
      KTM    RC390(※250cc2気筒として扱う)、
      YAMAHA YZF-R3(※250cc2気筒として扱う)を追加いたしました
  • 2022年度 第4戦(8/7)の 筑波サーキットコース2000 大会開催を発表しました
  • 2022年度 第2戦(4/3)のエントリーリスト(3/30版)を公開いたしました
  • 2022年度 第2戦(4/3)のエントリーリスト(3/25版)を公開いたしました
  • 2022年度 第1戦(3/5)のリザルトを公開いたしました
  • 2022年度 第1戦(3/5)のエントリーリスト(3/3版)を公開いたしました
  • 2022年度特別規則書を改定しました。
      指定車両にBMW G310R/GS(※250cc2気筒として扱う)、
      HONDA GB350/S(※250cc単気筒として扱う)を追加いたしました

  • 2022年度 第2戦(4/3)のエントリー受付を開始いたしました
       ※第2戦より、決勝周回数およびフリー走行兼予選時間が変更になります
  • 2022年度特別規則書を改定しました。
      参加者からのご意見を元に2022年度第2戦から
       決勝を10周→7周に、フリー走行兼予選時間を 15分x2本 → 20分x2本 に変更いたします。

  • 2022年度 第1戦(3/5)のエントリー受付を開始いたしました
  • 初級者でも表彰台! 気軽に楽しめる250ccでレース体験!

    近年急速に車種が増え活況を呈している250ccクラスのバイクは扱い切れる楽しさが魅力です。 走行会で既に楽しまれている方はたくさんいらっしゃると思いますが、更に一歩踏み出し、レース体験をしてみませんか?
    2525GPは走行会同様のマシン・装備で出場できるレースです。保安部品が付いていたってOK!  もちろんライセンスは不要! レースの楽しさを味わってみましょう!

    ―参加しやすいレギュレーション―
    (1) ナンバー付き公道車でも、レーサー(ナンバー無し車両)でも参戦可!
    (2) エンジン形式はSTDより変更不可
    (3) 騒音規定(サーキットの規定に従う)を満たしていること

    ライダー装備も走行会同様でOK!
    (1) フルフェイスヘルメット
    (2) 革製または同等の堅牢なグローブ・ブーツ
    (3) 革ツナギ
    (2) 脊髄パッド
    (3) チェストパッド
    指定参戦車両
    • 【HONDA】 CBR250R(MC41) | CBR250RR(MC51) | VTR250 | VT250スパーダ | FTR | VT250F | XELVIS | Rebel 250 | GB350/GB350S ※250cc単気筒として扱う
    • 【YAMAHA】 YZF-R25 | MT-25 | セロー | XT250X | トリッカー | YZF-R3 ※仕様制限がありますのでレギュレーションをご確認ください。
    • 【Kawasaki】 Ninja250/R | Ninja250SL | Z250 | Z250SL | ZZR250 | スーパーシェルパ | Ninja ZX-25R
    • 【SUZUKI】 GSX250R | GSR250/S/F | ST250 | グラストラッカー | Goose250
    • 【KTM】 RC250/200 | DUKE250/200 | RC390 ※250cc2気筒として扱う 
    • 【Megelli】 250R | 250S
    • 【BMW】 G310R | G310GS ※250cc2気筒として扱う
    クラス分け
    単気筒と2気筒が混走する2525GP。
    細かくクラス分けを行うことで、様々なレベルの方が表彰台を狙いやすい入門用スプリントレースです!
    2021年度は新しく登場したZX-25Rクラスを設立!2022年度からは制限を設けG310やRC390、YZF-R3まで参戦可能に!
    サーキットデビューした方は、是非ともレースにも挑戦してみましょう!
    2525GPなら、憧れの表彰台に上がる夢もきっと叶う!
    ◆開催クラス(全クラス 排気量250cc)

    ZX-25Rチャレンジ

     車種:ZX-25R
     基準タイム:袖ケ浦1”29’99秒   筑波1”22’99秒より速い


     2021年度より新設!
     カワサキの4気筒250cc、 Ninja ZX-25R のクラス。
     ZX-25Rでレース体験をしてみよう!


    C30(チャレンジサーティー)C23(チャレンジニーサン)

     車種:単気筒、2気筒エンジン、ZX-25R
     袖ケ浦1'30秒以上,筑波1'23秒以上の入門クラス(シングル・ツイン問わず)


     走行会に慣れてきた人にお勧めの入門クラス。
     サーキットに慣れてきても250ccでは意外に手ごわい1分30秒!(筑波1分23秒)
     スプリントへの第1歩として、30秒(筑波23秒)にチャレンジしてみよう!!
     また、ベテランが「え? こんな車両で30秒(23秒)いけるの!?」というマシンでチャレンジしていたりする熱いクラス!
     ベテラン勢は変わった車両でチャレンジしてみよう!
     (過去参戦例:グラストラッカーBB、スーパーシェルパ)


    G/Bシングル (ジェントル・ビギナー)

     車種:単気筒エンジン搭載車 [代表車種:CBR250R、Ninja250SL]
     基準タイム:シングルで袖ケ浦1”26’00秒~1”29’99秒 筑波1"18’00秒~1”22’99秒


     その名の通り、ジェントル(上品で穏やか)なレースビギナー(初中級者)向けのクラス。

     走行会ではある程度のタイム(中級)で走行できても、競い合う事に慣れていないあなた。
     躍起になってマナーを忘れていませんか?
     まずは落ち着き、レースのスタートの難しさや、緊張感、ゴールの感動を感じて慣れてみよう!
     順位にこだわらず、レッツレース体験!!


    C/Sシングル(チャレンジ・スポーツ)

     車両:単気筒エンジン搭載車 [代表車種:CBR250R、Ninja250SL]
     基準タイム:シングルで袖ケ浦1”25’99 筑波1”17’99より速い


     チャレンジ30、チャレンジ23、ジェントルビギナーを経験し、モラルと節度を持ってレースというものにチャレンジしていくクラス。

     体験を一歩抜け出し、競うことにチャレンジしてみよう!
     バトルあり、悔しさ有りの駆け引き等を含め楽しむライダーが集まるぞ。
     公式レース参戦一歩前の最終ステージ。


    G/Bツイン(ジェントル・ビギナー)

     車両:2気筒エンジン搭載車 [代表車種:YZF-R25、Ninja250、CBR250RR]
     基準タイム:ツインで袖ケ浦1”24’00秒~1”29’99秒 筑波1”15’00秒~1”22’99秒


     ジェントル・ビギナーのツイン用クラス。
     R25、Ninja250、CBR250RRなど、現行250ccの花形車種が参戦できるクラス。
     乗りなれてきた愛機を駆って、表彰台目指そう!



    C/Sツイン(チャレンジ・スポーツ)

     車両:2気筒エンジン搭載車 [代表車種:YZF-R25、Ninja250、CBR250RR]
     基準タイム:ツインで袖ケ浦1”23’99 筑波1”14’99より速い


     チャレンジスポーツのツインクラス。
     2525GPの中で最もタイム争いの激しいクラスだ。
     サーキット慣れした猛者たちよ! 一番時計目指して疾走しよう!